おすすめモノ家電

「シリーズ630」と「シリーズ650」の違いは?【ドリンクメイト 炭酸水メーカー】

「シリーズ630」と「シリーズ650」の違いは?【ドリンクメイト 炭酸水メーカー】
本ブログは広告を含みます
本ブログは広告を含みます

この記事ではドリンクメイト(drinkmate)の炭酸水メーカー「シリーズ630」と「シリーズ650」の違いについて解説しています。

結論からお伝えします。
どちらも水以外も炭酸化でき60L/142L対応ですが、主な違いは電動(6段階)か非電動(4段階)か・ガス残量表示・シリンダー着脱方式です。「シリーズ630」は機能重視、「シリーズ650」は着脱がラクな新型です。

monoちゃん
monoちゃん

シリーズ630」…電動・6段階・ガス残量表示あり

シリーズ650」…非電動・4段階・ワンタッチ着脱の新型

電動&6段階!シリーズ630
ワンタッチ着脱の新型!シリーズ650

ドリンクメイト 炭酸水メーカー「シリーズ630」と「シリーズ650」の違い

「シリーズ630」と「シリーズ650」スペックの違いは?

シリーズ630シリーズ650
画像
炭酸注入/電源電動(電源コード使用)非電動(電源不要)
炭酸濃度調整6段階4段階
ガス残量表示ありなし
シリンダー着脱ねじ込み式ワンタッチ
水以外の炭酸化対応対応
対応ガスシリンダー60L・142L60L・142L
発売時期従来モデル新しい(2024年5月)
価格 Amazon Amazon
価格 楽天 楽天
monoちゃん
monoちゃん

6段階の濃度やガス残量表示が欲しいなら「シリーズ630」!
シリンダー交換のラクさ重視なら「シリーズ650」だよ。

シリーズ630は電動・6段階濃度でガス残量表示も付く

シリーズ630の特徴
・水以外も炭酸化でき60L・142L対応
・電動で炭酸濃度を6段階に調整できる
・ガス残量表示が付く
・シリンダー着脱はねじ込み式
・濃度調整時は電源コードを使用

シリーズ630」は、電動で6段階の濃度調整ができ、ガス残量表示も付く機能重視のモデルです。細かく濃さを変えたい人や残量を把握したい人に向いています。シリンダー着脱はねじ込み式です。

シリーズ650は非電動・4段階でワンタッチ着脱の新型

シリーズ650の特徴
・ガスシリンダーがワンタッチ着脱でラク
・水以外も炭酸化でき60L・142L対応
・電源不要の非電動で4段階の濃度調整
・レバーを下げるだけで自動で注入が止まる
・2024年5月発売の新しいモデル

シリーズ650」は、ガスシリンダーをワンタッチで着脱できる新型モデルです。電源不要で4段階の濃度調整ができ、交換や操作のラクさを重視する人に向いています。6段階や残量表示は非搭載です。

水以外も炭酸化できる・60L/142L対応は共通

シリーズ630」と「シリーズ650」は、どちらも水以外も炭酸化でき、60L・142L対応です。違いは電動(6段階)か非電動(4段階)か、ガス残量表示、シリンダー着脱方式、発売時期が中心です。機能重視なら630、着脱のラクさ重視なら650といえます。

ドリンクメイト 炭酸水メーカー「シリーズ630」と「シリーズ650」どっちがおすすめ?

シリーズ630」がおすすめな人

  • 炭酸濃度を6段階で選びたい人
  • ガス残量表示が欲しい人
  • 電動でしっかり作りたい人
  • 着脱方式より機能を重視する人

シリーズ650」がおすすめな人

  • シリンダー交換をラクにしたい人
  • 電源不要で使いたい人
  • 4段階の濃度調整で十分な人
  • 新しいモデルを選びたい人

ドリンクメイト 炭酸水メーカー「シリーズ630」と「シリーズ650」の違い|まとめ

  1. 電源・濃度 … 「シリーズ630」は電動・6段階、「シリーズ650」は非電動・4段階
  2. 着脱 … 「シリーズ650」はワンタッチでラク
  3. ガス残量表示 … 「シリーズ630」はあり
  4. 共通 … 水以外も炭酸化・60L/142L対応

選び方のポイントは機能の多さか、着脱のラクさ・新しさかです。
6段階・残量表示の機能重視なら「シリーズ630ワンタッチ着脱でラクなら「シリーズ650を選びましょう!