おすすめモノ家電

「PCM-A081」と「PCM-A080」の違いは?【タイガー 電気ケトル】

「PCM-A081」と「PCM-A080」の違いは?【タイガー 電気ケトル】
本ブログは広告を含みます
本ブログは広告を含みます

この記事ではタイガーの電気ケトル「わく子」5SAFE+の新旧「PCM-A081」と「PCM-A080」の違いについて解説しています。

結論からお伝えします。
主な違いは発売時期・カラー・細かな仕様(リニューアル)です。容量0.8L・消費電力1300W・沸とうスピードは共通で、中身はほぼ同じです。

monoちゃん
monoちゃん

PCM-A081」…2022年リニューアルの現行モデル

PCM-A080」…中身はほぼ同じでお得な旧モデル

タイガー 電気ケトル「PCM-A081」と「PCM-A080」の違い

「PCM-A081」と「PCM-A080」スペックの違いは?

PCM-A081PCM-A080
画像
シリーズわく子 5SAFE+わく子 5SAFE+
定格容量0.8L0.8L
消費電力1300W1300W
沸とう時間(カップ1杯)約60秒約60秒
本体サイズ16.1×21.3×16.9cmほぼ同じ
カラー・細かな仕様リニューアルで変更従来
発売時期2022年10月(リニューアル)従来
価格 Amazon Amazon
価格 楽天 楽天

※PCM-A080の細かな寸法・仕様は公称が揃いにくい部分があるため、確実な共通点(容量0.8L・消費電力1300W・沸とう約60秒)を中心に記載しています。購入時に最新の仕様をご確認ください。

monoちゃん
monoちゃん

最新カラーや現行品なら「PCM-A081」!
中身はほぼ同じでお得なら「PCM-A080」だよ。

PCM-A081は2022年リニューアルの現行モデル

PCM-A081の特徴
・2022年10月にPCM-A080の後継としてリニューアル
・定格容量0.8L・消費電力1300W・カップ1杯約60秒
・本体サイズ16.1×21.3×16.9cm・本体質量約0.72kg
・5SAFE+・省スチーム・ドリップロジック構造
・カラーや細かな仕様が見直された現行モデル

PCM-A081」は、2022年リニューアルの現行モデルです。最新のカラーや現行品の安心感を重視する人に向いています。

PCM-A080は中身はほぼ同じでお得な旧モデル

PCM-A080の特徴
・定格容量0.8L・消費電力1300W・カップ1杯約60秒はPCM-A081と共通
・5SAFE+・省スチーム・ドリップロジック構造
・カラーや細かな仕様は従来仕様
・基本性能はPCM-A081とほぼ同じ
・在庫があれば価格を抑えて選びやすい旧モデル

PCM-A080」は、中身はPCM-A081とほぼ同じでお得に買える旧モデルです。カラーや細かな仕様の違いにこだわらない人や、価格を抑えたい人に向いています。

容量0.8L・消費電力1300W・沸とう約60秒・5SAFE+は共通

PCM-A081」と「PCM-A080」は、定格容量0.8L、消費電力1300W、カップ1杯約60秒の沸とう、5SAFE+・省スチーム・ドリップロジック構造が共通です。違いは発売時期、カラー、細かな仕様が中心です。

タイガー 電気ケトル「PCM-A081」と「PCM-A080」どっちがおすすめ?

PCM-A081」がおすすめな人

  • 現行モデルの安心感を重視する人
  • 最新のカラーを選びたい人
  • 在庫の見つけやすさを重視する人
  • 長く使う1台を選びたい人

PCM-A080」がおすすめな人

  • 中身が同じならお得な方がいい人
  • カラーや細部の違いにこだわらない人
  • 0.8Lをコスパよく使いたい人
  • 価格を抑えて選びたい人

タイガー 電気ケトル「PCM-A081」と「PCM-A080」の違い|まとめ

  1. 発売時期 … 「PCM-A081」が2022年リニューアル
  2. カラー・細部 … リニューアルで変更
  3. 価格 … 「PCM-A080」が抑えやすい
  4. 共通 … 容量0.8L・消費電力1300W・沸とう約60秒・5SAFE+

選び方のポイントは現行品・カラーか、お得さかです。中身はほぼ同じなので、
現行リニューアル品なら「PCM-A081」中身は同じでお得なら「PCM-A080」を選びましょう!