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「TS460A」と「TS360A」の違いは?【テスコム ヘアアイロン】

「TS460A」と「TS360A」の違いは?【テスコム ヘアアイロン】
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この記事ではテスコム(TESCOM)のストレートアイロン「TS460A」(デジタル上位)と「TS360A」(標準)の違いについて解説しています。

結論からお伝えします。
どちらもナノセラミックコーティング・マイナスイオンのストレートアイロンです。主な違いは温度段階・下限温度・デジタル表示・立ち上がりで、「TS460A」が13段階・デジタル表示の多機能上位モデルです。

monoちゃん
monoちゃん

TS460A」…80℃〜13段階・デジタル表示の上位

TS360A」…温度ロック付きで扱いやすい標準機

80℃〜13段階・デジタル表示の上位!TS460A
温度ロック付きで扱いやすい標準機!TS360A

テスコム「TS460A」と「TS360A」の違い

TS460A」と「TS360A」スペックの違いは?

TS460ATS360A
画像
温度段階13段階標準
下限温度80℃〜120℃〜
デジタル表示ありなし
立ち上がり約25秒標準
傾くプレートあり標準
温度メモリーあり
価格 Amazon Amazon
価格 楽天 楽天

※ナノセラミックコーティング・マイナスイオン・海外対応・自動OFFは共通です。違いは温度段階(13段階/標準)・下限温度(80℃/120℃)・デジタル表示・立ち上がり・傾くプレートが中心で、TS460Aは80℃から13段階で調整でき、デジタル表示と約25秒の速い立ち上がりを備えた多機能上位モデル、TS360Aは温度ロック/メモリー付きで扱いやすい標準モデルです。

monoちゃん
monoちゃん

低温から細かく調整&デジタル表示なら「TS460A」!
温度ロック付きで手軽に使うなら「TS360A」だね。

TS460Aは80℃〜13段階・デジタル表示の上位

TS460Aの特徴
・80〜200℃を13段階(10℃刻み)で細かく調整できる
・数字で分かるデジタル温度表示で設定が一目瞭然
・ダブルヒーターで立ち上がり約25秒とスピーディー
・プレートが前後左右に傾いて細かな毛束にも密着
・低温ケアや細かい調整を重視する人向け

TS460A」は、80℃から13段階で調整でき、デジタル表示と速い立ち上がりを備えた多機能上位モデルです。低温ケアや細かい設定にこだわりたい人に向いています。

TS360Aは温度ロック付きで扱いやすい標準機

TS360Aの特徴
・120〜200℃で普段使いに十分な温度域をカバー
・温度ロック/メモリーで設定が変わりにくく使いやすい
・ナノセラミックコーティングとマイナスイオンでツヤ仕上げ
・25mm幅で前髪から全体まで扱いやすい
・専用ポーチ付きで持ち運びもしやすい

TS360A」は、温度ロック/メモリー付きで扱いやすい標準モデルです。細かい調整までは不要で、手軽さと使いやすさを重視する人に向いています。

ナノセラミック・マイナスイオン・海外対応は共通

TS460A」と「TS360A」は、どちらもナノセラミックコーティング・マイナスイオン・海外対応・自動OFFが共通です。違いは温度段階・下限温度・デジタル表示・立ち上がり・傾くプレートが中心です。

テスコム「TS460A」と「TS360A」どっちがおすすめ?

TS460A」がおすすめな人

  • 温度を細かく調整したい人
  • 低温で熱ダメージを抑えたい人
  • デジタル表示で分かりやすく使いたい人
  • 立ち上がりの速さを重視する人

TS360A」がおすすめな人

  • 手軽に使える標準機がほしい人
  • 温度ロックで設定を固定したい人
  • 前髪から全体まで万能に使いたい人
  • 持ち運び用のポーチもほしい人

テスコム「TS460A」と「TS360A」の違い|まとめ

  1. 温度段階・下限 … 「TS460A」は80℃〜13段階
  2. デジタル表示・立ち上がり … 「TS460A」が上位
  3. 手軽さ … 「TS360A」は温度ロック付きで扱いやすい
  4. 共通 … ナノセラミック・マイナスイオン・海外対応

プレートの基本性能は共通なので、温度段階・低温対応・デジタル表示を取るか、手軽さ・温度ロックを取るかで選ぶのがポイントです。
低温から細かく調整&デジタル表示なら「TS460A」温度ロック付きで手軽に使うなら「TS360A」を選びましょう!