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「CK-DB10」と「CK-DA10」の違いは?【象印 電気ケトル】

「CK-DB10」と「CK-DA10」の違いは?【象印 電気ケトル】
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この記事では象印(ZOJIRUSHI)の電気ケトル スタンダードの「CK-DB10」(新しいモデル)と「CK-DA10」(前モデル)の違いについて解説しています。

結論からお伝えします。
どちらも容量1.0L・注ぎ口ほこりブロック・転倒湯もれ防止を備えたスタンダードですが、「CK-DB10」は1時間あったか保温を選べるモデルです。主な違いは1時間あったか保温の有無で、基本設計は共通です。

monoちゃん
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CK-DB10」…1時間あったか保温を選べる新モデル

CK-DA10」…シンプルでお得な前モデル

1時間あったか保温を選べる新モデル!CK-DB10
シンプルでお得な前モデル!CK-DA10

「CK-DB10」と「CK-DA10」の違い

CK-DB10CK-DA10
画像
位置づけ新モデル前モデル
1時間あったか保温対応(選択式)非対応
注ぎ口ほこりブロック対応対応
外から見える水量対応対応
容量1.0L1.0L
転倒湯もれ防止対応対応
価格帯高めお得
価格 Amazon Amazon
価格 楽天 楽天

CK-DB10CK-DA10は、容量1.0L・注ぎ口ほこりブロック・外から見える水量・転倒湯もれ防止など、基本設計が共通です。違いは、CK-DB10が沸とう後に約90℃で約1時間保温できる「1時間あったか保温」を選べる点です。CK-DA10は保温がないぶんシンプルで、価格が手ごろです。2杯目もすぐ使いたいならCK-DB10、都度沸かせば十分ならCK-DA10がおすすめです。

monoちゃん
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保温ありなら「CK-DB10」、シンプルなら「CK-DA10」がおすすめ!

CK-DB10は1時間あったか保温を選べる新モデル

CK-DB10の特徴
・沸とう後に約90℃で約1時間保温できる「1時間あったか保温」(選択式)
・2杯目のお茶やコーヒーも再沸とうなしですぐ使える
・注ぎ口ほこりブロック・外から見える水量は前モデルと同じ
・空間になじむシンプルなデザイン
・保温で手軽に使いたい人に

CK-DB10」は1時間あったか保温を選べる新モデル。2杯目もすぐ使いたい人に向いています。

CK-DA10はシンプルでお得な前モデル

CK-DA10の特徴
・容量1.0L・注ぎ口ほこりブロック・外から見える水量は新モデルと同じ
・保温機能がないぶん操作がシンプル
・転倒湯もれ防止など安全機能も搭載
・保温を省いたぶん価格が手ごろ
・都度沸かせば十分な人に

CK-DA10」はシンプルでお得な前モデル。価格を重視する人に向いています。

容量・ほこりブロックは共通・選ぶ基準は保温の有無

CK-DB10」と「CK-DA10」は容量1.0L・注ぎ口ほこりブロック・外から見える水量が共通です。違いは1時間あったか保温の有無なので、保温か価格かで選びましょう。

「CK-DB10」と「CK-DA10」どっちがおすすめ?

CK-DB10」がおすすめな人

  • 2杯目もすぐ使えるよう保温したい人
  • お茶やコーヒーを続けて飲む人
  • 最新モデルを選びたい人

CK-DA10」がおすすめな人

  • 都度沸かせば十分な人
  • シンプルな操作がよい人
  • 価格を抑えたい人

「CK-DB10」と「CK-DA10」の違い|まとめ

  1. 保温 …CK-DB10は1時間あったか保温(選択式)対応、CK-DA10は非対応
  2. 価格 …CK-DA10は保温を省いて価格がお得
  3. 共通点 …容量1.0L・注ぎ口ほこりブロック・外から見える水量・転倒湯もれ防止は同じ

保温ありなら「CK-DB10シンプルなら「CK-DA10を選びましょう!