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「MTA-A080」と「MTA-A050」の違いは?【タイガー 水筒】

「MTA-A080」と「MTA-A050」の違いは?【タイガー 水筒】
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この記事ではタイガー(TIGER)の真空断熱ボトル〈サハラ〉MTA-A型の「MTA-A080」(0.8L)と「MTA-A050」(0.5L)の違いについて解説しています。

結論からお伝えします。
どちらもせん・パッキンに抗菌加工を施した「BioGuard」シリーズで、ワンプッシュオープン・ハンドル付き・保温保冷対応です。主な違いは容量(0.8L/0.5L)・保温保冷効力・高さと質量です。

monoちゃん
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MTA-A080」…0.8L・保温76℃以上でたっぷり

MTA-A050」…0.5L・約0.34kgで軽量

0.8L・保温76℃以上でたっぷり!MTA-A080

「MTA-A080」と「MTA-A050」の違い

MTA-A080MTA-A050
画像
容量0.8L0.5L
保温効力(6時間)76℃以上69℃以上
保冷効力(6時間)7℃以下8℃以下
外形寸法(幅×奥行×高さ)7.5×8.5×31.2cm7.5×8.5×23cm
質量約0.45kg約0.34kg
口径約4.8cm約4.8cm
抗菌加工(BioGuard)
ワンプッシュ/ハンドル
価格 Amazon Amazon
価格 楽天 楽天

MTA-A080MTA-A050は、BioGuard抗菌加工(せん・パッキン)・スーパークリーンPlus加工(スポーツドリンクOK)・ワンプッシュオープン・ハンドル・本体食器洗い乾燥機対応・口径約4.8cmが共通です。違いは容量で、MTA-A080が0.8L(保温76℃以上・保冷7℃以下・高さ31.2cm・約0.45kg)、MTA-A050が0.5L(保温69℃以上・保冷8℃以下・高さ23cm・約0.34kg)です。たっぷり&保温保冷力ならMTA-A080、軽く持ち歩くならMTA-A050がおすすめです。

monoちゃん
monoちゃん

たっぷり派は「MTA-A080」、軽さ重視は「MTA-A050」がおすすめ!

MTA-A080は0.8Lのたっぷりモデル

MTA-A080の特徴
・容量0.8Lでたっぷり持ち歩ける
・保温6時間76℃以上・保冷7℃以下と高め
・高さ31.2cm・約0.45kg
・BioGuard抗菌加工・ワンプッシュ・ハンドル付き
・部活やスポーツ、外出が長い人に

MTA-A080」は0.8Lのたっぷりモデル。たくさん飲む人に向いています。

MTA-A050は0.5Lの軽量モデル

MTA-A050の特徴
・容量0.5Lで容量と軽さのバランスがよい
・高さ23cm・約0.34kgと軽量
・保温6時間69℃以上・保冷8℃以下
・BioGuard抗菌加工・ワンプッシュ・ハンドル付き
・通学や日常使いに

MTA-A050」は0.5Lの軽量モデル。軽く持ち歩きたい人に向いています。

抗菌加工・機能は共通・選ぶ基準は容量と保温保冷

MTA-A080」と「MTA-A050」はBioGuard抗菌加工・スーパークリーンPlus加工・ワンプッシュ・ハンドル・本体食洗機対応・口径4.8cmが共通です。違いは容量・保温保冷効力・高さと質量なので、飲む量と持ち歩きやすさで選びましょう。

「MTA-A080」と「MTA-A050」どっちがおすすめ?

MTA-A080」がおすすめな人

  • たっぷり飲みたい・補充を減らしたい人
  • 保温保冷力(76℃以上/7℃以下)重視の人
  • 部活やスポーツで使う人

MTA-A050」がおすすめな人

  • 軽く持ち歩きたい人(約0.34kg)
  • 通学や日常使いが中心の人
  • 0.5Lで足りる人

「MTA-A080」と「MTA-A050」の違い|まとめ

  1. 容量 …MTA-A080は0.8L、MTA-A050は0.5L
  2. 保温保冷・サイズ …MTA-A080は76℃以上/7℃以下・高さ31.2cm・約0.45kg、MTA-A050は69℃以上/8℃以下・高さ23cm・約0.34kg
  3. 共通点 …BioGuard抗菌加工・ワンプッシュ・ハンドル・本体食洗機OK・口径4.8cmは同じ

たっぷり派は「MTA-A080軽さ重視は「MTA-A050を選びましょう!