この記事ではパナソニックから発売された、くるくるドライヤー ナノケア「EH-KN0G」と「EH-KN9F」の違いについて解説しています。
結論からお伝えします。
「EH-KN0G」と「EH-KN9F」の主な違いは、イオンの種類・本体サイズ・カラーにあります。

monoちゃん
「EH-KN0G」…高浸透ナノイー搭載・ディープネイビー
「EH-KN9F」…ナノイー搭載・ピンクゴールド
高浸透ナノイーの最上位!EH-KN0G
ナノイー搭載で手頃!EH-KN9F
パナソニック くるくるドライヤー「EH-KN0G」と「EH-KN9F」の違い
「EH-KN0G」と「EH-KN9F」スペックの違いは?
| EH-KN0G | EH-KN9F | |
|---|---|---|
| 画像 | ||
| 発売年 | 2021年9月1日 | ― |
| カラー | ディープネイビー | ピンクゴールド |
| 種類 | くるくるドライヤー(ヘアアイロン一体型) | くるくるドライヤー(ヘアアイロン一体型) |
| イオン | 高浸透ナノイー | ナノイー |
| 消費電力 | 650W | ― |
| 温風温度 | 約120℃(DRY/温風・室温30℃時) | ― |
| クールショット(冷風スイッチ) | あり | あり |
| 本体寸法(長さ×最大径) | 35.8×6.9cm | ― |
| 電源 | AC100V 50-60Hz | 海外対応(AC100-240V) |
| 電源コードの長さ | 約1.7m | ― |
| 質量 | ― | ― |
| 価格 | Amazon | Amazon |
| 価格 | 楽天 | 楽天 |

monoちゃん
髪のうるおい重視なら「EH-KN0G」!
旅行にも持って行くなら海外対応の「EH-KN9F」だね。
EH-KN0Gは高浸透ナノイーを搭載
「EH-KN0G」はくるくるドライヤー ナノケアの最上位モデルで、水分発生量を高めた「高浸透ナノイー」を搭載しています。スタイリングしながら髪の内側までうるおいを届けたい人に向いた1台です。
EH-KN9Fは海外でも使えるナノイーモデル
「EH-KN9F」はナノイーを搭載したモデルで、AC100-240Vの海外対応が特徴です。出張や旅行が多い人でも1台で済ませられます。
どちらもクールショット搭載
「EH-KN0G」と「EH-KN9F」はどちらも、押すだけワンタッチで冷風に切り替えられる「クールショット」を搭載しています。温風でセットした髪を冷風で固定する美容師のテクニックが簡単に再現できます。
パナソニック くるくるドライヤー「EH-KN0G」と「EH-KN9F」どっちがおすすめ?
「EH-KN0G」がおすすめな人
- 髪のうるおいを最優先したい人
- 毎日スタイリングする人
- パサつきや広がりが気になる人
- 落ち着いたカラーが好みの人
「EH-KN9F」がおすすめな人
- 海外でも使いたい人
- コストパフォーマンスを重視する人
- ナノイーがあれば十分な人
- ピンクゴールドが好みの人
パナソニック くるくるドライヤー「EH-KN0G」と「EH-KN9F」の違い|まとめ
- イオン … 「EH-KN0G」は高浸透ナノイー
- 電源 … 「EH-KN9F」はAC100-240Vの海外対応
- カラー … ディープネイビー/ピンクゴールド
- 本体寸法 … 「EH-KN0G」は長さ35.8×最大径6.9cm
- 共通点 … クールショット(冷風スイッチ)
「EH-KN0G」と「EH-KN9F」はどちらもナノケアのくるくるドライヤーで、スタイリングしながらケアするという考え方は同じです。
選び方のポイントはケアの深さと使う場所です。
うるおいを重視するなら「EH-KN0G」、海外でも使いたいなら「EH-KN9F」を選びましょう!
高浸透ナノイーの最上位!EH-KN0G
ナノイー搭載で手頃!EH-KN9F

