この記事ではシャープから発売されている人気プラズマクラスター衣類乾燥除湿機「CV-TH150(ハイブリッド式・30畳対応)」と「CV-T190(コンプレッサー式・42畳大容量)」の違いについて解説しています。
結論からお伝えします。
主な違いは、除湿方式・適用畳数・タンク容量・季節対応・本体サイズにあります。

monoちゃん
「CV-TH150」…ハイブリッド・30畳・1年中OK・広角ワイドルーバー
「CV-T190」…コンプレッサー・42畳大容量・タンク4.5L
ハイブリッド、30畳、1年中OK、ワイドルーバー!CV-TH150
コンプレッサー、42畳大容量、タンク4.5L!CV-T190
シャープ「CV-TH150」と「CV-T190」の違い
| CV-TH150 | CV-T190 | |
|---|---|---|
| 画像 | ||
| 位置づけ | ハイブリッド方式上位機 | コンプレッサー大容量機 |
| 除湿方式 | ハイブリッド(年中安定) | コンプレッサー式 |
| 適用畳数 | 30畳 | 42畳 |
| タンク容量 | 3.6L | 4.5L |
| プラズマクラスター | ◎ | ◎ |
| 梅雨・夏 | ◎ | ◎特化型 |
| 秋・冬対応 | ◎デシカント切替 | 弱い |
| 広角ワイドルーバー | ◎搭載 | ◎ |
| 本体サイズ | 標準 | 大型 |
| 用途 | 1年中除湿・部屋干し | 広い空間・大家族 |
| 価格 | Amazon | Amazon |
| 価格 | 楽天 | 楽天 |

monoちゃん
1年中・ハイブリッド方式なら「CV-TH150」!
42畳の大容量・梅雨夏特化なら「CV-T190」を選ぼう。
CV-TH150はハイブリッド方式の30畳対応1年中除湿機
「CV-TH150」は、シャープのハイブリッド方式衣類乾燥除湿機。30畳対応で1年中安定した除湿能力を発揮し、梅雨から冬まで活躍します。
CV-T190は42畳大容量コンプレッサー式
「CV-T190」は、シャープのコンプレッサー式大容量衣類乾燥除湿機。42畳対応&タンク4.5Lで、広い空間の梅雨・夏の本格除湿に最適です。
どちらも「プラズマクラスター搭載」「衣類乾燥」「ワイドルーバー」
どちらも、プラズマクラスター搭載・衣類乾燥モード搭載・ワイドルーバーで広範囲送風・部屋干し・梅雨対策に◎・シャープ品質という共通点を持ちます。
「CV-TH150」と「CV-T190」どっちがおすすめ?
「CV-TH150」がおすすめな人
- 1年中・冬も対応派
- ハイブリッド方式安定派
「CV-T190」がおすすめな人
- 42畳の広い空間・大家族派
- 梅雨・夏特化&大容量タンク
「CV-TH150」と「CV-T190」の違い|まとめ
- 方式 …「TH150」ハイブリッド
- 畳数 …「T190」42畳
- タンク …「T190」4.5L
- 冬対応 …「TH150」◎
- 広角ワイドルーバー …両方搭載
- 共通機能 …プラズマクラスター・衣類乾燥
選び方のポイントは方式と適用空間です。
1年中派なら「CV-TH150」、大容量派なら「CV-T190」を選びましょう!

