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「HX-L120」と「HX-H120」の違いは?【シャープ セラミックファンヒーター】

「HX-L120」と「HX-H120」の違いは?【シャープ セラミックファンヒーター】
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この記事ではシャープの加湿セラミックファンヒーター(プラズマクラスター搭載)「HX-L120」(新モデル)と「HX-H120」(旧モデル)の違いについて解説しています。

結論からお伝えします。
「HX-L120」と「HX-H120」の主な違いは、発売年・カラーにあります。消費電力1200W・加湿540mL/h・プラズマクラスターなどの基本性能は同じです。

monoちゃん
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「HX-L120」…新しめ・新色の2020年モデル

「HX-H120」…基本性能は同じで手頃な旧モデル

シャープ「HX-L120」と「HX-H120」の違い

「HX-L120」と「HX-H120」スペックの違いは?

HX-L120HX-H120
画像
発売年2020年2018年
消費電力(強/弱/加湿)1200W/650W/600W1200W/650W/600W
暖房のめやす(コンクリート)約4.5〜8畳約4.5〜8畳
加湿量(強+加湿)540/520mL/h540/520mL/h
タンク容量約2.7L約2.7L
プラズマクラスター7000・Wセンサー対応対応
カラー新色従来色
価格 Amazon Amazon
価格 楽天 楽天

※どちらもプラズマクラスター7000・加湿機能付き・温度/湿度Wセンサー・消費電力最大1200W・加湿量540mL/h・タンク約2.7Lが共通です。違いは発売年・カラーが中心で、HX-L120は新色をそろえた2020年モデル、HX-H120は基本性能が同じで型落ち価格を狙いやすい旧モデルです。暖房・加湿のめやすはメーカー試験条件に基づき、使用環境により異なります。

monoちゃん
monoちゃん

新色・新しめが安心なら「HX-L120」!
基本性能が同じで手頃なら「HX-H120」だね。

HX-L120は新しめ・新色の2020年モデル

HX-L120の特徴
・新色をそろえた2020年モデル
・プラズマクラスター7000+加湿+暖房の1台3役
・消費電力最大1200W・加湿量540mL/h・タンク約2.7L
・温度/湿度Wセンサーでエコ運転・お手入れしやすい

「HX-L120」は、カラーが新しくなった新しめのモデルです。新色や新しいモデルを選びたい人に向いています。

HX-H120は基本性能は同じで手頃な旧モデル

HX-H120の特徴
・消費電力最大1200W・加湿量540mL/h・タンク約2.7LはHX-L120と同じ
・プラズマクラスター7000+加湿+暖房
・温度/湿度Wセンサー
・型落ちで手頃に狙いやすい

「HX-H120」は、基本性能が新モデルと同じ旧モデルです。カラーにこだわらず、手頃に選びたい人に向いています。

消費電力1200W・加湿540mL/h・プラズマクラスターは共通

「HX-L120」と「HX-H120」は、どちらも消費電力最大1200W・加湿量540mL/h・タンク約2.7L・プラズマクラスター7000・温度/湿度Wセンサーが共通です。違いは発売年・カラーが中心です。

シャープ「HX-L120」と「HX-H120」どっちがおすすめ?

「HX-L120」がおすすめな人

  • 新色を選びたい人
  • 新しめのモデルを選びたい人
  • 新品の在庫・カラーから選びたい人
  • 加湿+暖房を1台で使いたい人

「HX-H120」がおすすめな人

  • 基本性能が同じなら価格を抑えたい人
  • 型落ちを狙いたい人
  • カラーにこだわらない人
  • コスパを重視する人

シャープ「HX-L120」と「HX-H120」の違い|まとめ

  1. 発売年 … 2020年/2018年
  2. カラー … 新色/従来色
  3. 基本性能 … 1200W・加湿540mL/h・プラズマクラスターで共通
  4. 共通 … タンク約2.7L・温度/湿度Wセンサー

加湿・暖房の基本性能は共通なので、新色・新しめを取るか、型落ちの手頃さを取るかで選ぶのがポイントです。
新色・新しめなら「HX-L120」、基本性能が同じで手頃なら「HX-H120」を選びましょう!