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「JNL-506」と「JNL-356」の違いは?【サーモス 水筒】

「JNL-506」と「JNL-356」の違いは?【サーモス 水筒】
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この記事ではサーモスの真空断熱ケータイマグ JNLシリーズ「JNL-506」(0.5L)と「JNL-356」(0.35L)の違いについて解説しています。

結論からお伝えします。
「JNL-506」と「JNL-356」の主な違いは、容量・保温/保冷効力・サイズにあります。スクリュー式せん・軽量設計は共通です。

monoちゃん
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「JNL-506」…0.5L・保温70℃以上でしっかり飲める

「JNL-356」…0.35L・約160gで軽くコンパクト

0.5L・保温70℃以上でしっかり飲める!JNL-506
0.35L・約160gで軽くコンパクト!JNL-356

サーモス「JNL-506」と「JNL-356」の違い

「JNL-506」と「JNL-356」スペックの違いは?

JNL-506JNL-356
画像
容量0.5L0.35L
保温効力(6時間)70℃以上67℃以上
保冷効力(6時間)8℃以下9℃以下
外形寸法(幅×奥行×高さ)約6.5×7×21cm約6×6.5×18cm
本体質量約190g約160g
スクリュー式せん・食洗機対応(本体以外)対応対応
価格 Amazon Amazon
価格 楽天 楽天

※どちらもJNLシリーズで、スクリュー式せん(開けてそのまま飲める)・軽量設計・食洗機対応(本体以外)が共通です。違いは容量・保温/保冷効力・サイズで、JNL-506は0.5Lで保温70℃以上・保冷8℃以下としっかり飲めるサイズ、JNL-356は0.35Lで約160gと軽くコンパクトなモデルです。保温・保冷効力はメーカー試験条件に基づき、使用環境により異なります。

monoちゃん
monoちゃん

しっかり飲む・保温重視なら「JNL-506」!
軽く持ちたいなら「JNL-356」だね。

JNL-506は0.5L・保温70℃以上でしっかり飲める

JNL-506の特徴
・容量0.5Lで水分をしっかり持ち歩ける
・保温効力70℃以上・保冷効力8℃以下(6時間)
・スクリュー式せんでフタを開けてそのまま飲める
・食洗機対応(本体以外)でお手入れしやすい

「JNL-506」は、容量と保温保冷力に余裕のあるサイズです。しっかり水分を摂りたい人や外出時間が長い人に向いています。

JNL-356は0.35L・約160gで軽くコンパクト

JNL-356の特徴
・容量0.35Lで約160gと軽くコンパクト
・保温効力67℃以上・保冷効力9℃以下(6時間)
・スクリュー式せん・食洗機対応(本体以外)はJNL-506と同じ
・カバンに入れやすいスリム形状

「JNL-356」は、軽くて持ち運びやすいコンパクトモデルです。少なめの量でよい人や軽さを重視する人に向いています。

スクリュー式せん・軽量設計・食洗機対応は共通

「JNL-506」と「JNL-356」は、どちらもスクリュー式せん・軽量設計・食洗機対応(本体以外)が共通です。違いは容量・保温/保冷効力・サイズが中心です。

サーモス「JNL-506」と「JNL-356」どっちがおすすめ?

「JNL-506」がおすすめな人

  • 水分をしっかり持ち歩きたい人
  • 保温・保冷力を重視する人
  • 外出時間が長い人
  • 職場・学校でしっかり飲みたい人

「JNL-356」がおすすめな人

  • 軽くコンパクトに持ちたい人
  • 少なめの量で十分な人
  • カバンに入れて持ち運ぶ人
  • お子さま用にも使いたい人

サーモス「JNL-506」と「JNL-356」の違い|まとめ

  1. 容量 … 0.5L/0.35L
  2. 保温効力(6時間)… 70℃以上/67℃以上
  3. 質量・高さ … 約190g・21cm/約160g・18cm
  4. 共通 … スクリュー式せん・軽量設計・食洗機対応(本体以外)

フタの構造やお手入れ性は共通なので、飲む量(容量)と保温保冷力・軽さで選ぶのがポイントです。
しっかり飲む・保温重視なら「JNL-506」、軽くコンパクトなら「JNL-356」を選びましょう!